痛くない出産したい・・・

  • 助けを頼められる親戚がいない
  • 夫は仕事で忙しい
  • 痛いのがイヤ
  • 産後育児が不安

赤ちゃんできるのは嬉しいけど。。。

 

どんな出産になるのか?
育児とか、悩みがいっぱい

いつもネットで調べちゃう

 

どこかに、全てを解決してくれる答えがないかなって
探していませんか?

妊婦
スポンサーリンク

「出産は苦しい」常識を覆す 安らかな出産体験しませんか?

「出産は鼻からスイカが出てくるほど痛いよ」
「初産だと出産に何時間かかるか分からないよ」

こんな話を聞いて怖くなったことがありませんか?

もし、そんなしんどい出産を避けられる方法があるとしたら
知っておきたいたいですか?

 

実は、そうしたしんどい出産を避けるために必要なことは
ママの心に安心・安全をきずいておくことなんです。

 

ママが
「出産が怖い」
「母親としての自信がない」

そんなイメージがあると、出産はしんどいものになりやすくなります。

出産では、無意識が子宮収縮などをコントロールするので

顕在意識では「痛くない、スムーズな出産がしたい」と思っていても、
無意識で「母親になるのが怖い」と思っていると、出産が長引くことが多くなるんです。

 

ソフロロジストと準備する「ソフロロジー出産」では
心のケアも同時に行いながら、痛みを感じにくい深いリラクゼーション状態への意識のつくり方もしっかり身に着けられます。

 

深いリラクゼーション状態では「脳内モルヒネ」という、体の中の分泌物のなかで、鎮痛剤と同じような働きをする物質が放出されます。

この脳内モルヒネを出しながら、体の力をゆるめ、赤ちゃんが外に出ようとする力に抗うことなく、自然に出してあげるのがソフロロジー出産です。

痛みや疲労を抑える出産スタイルとしては、「硬膜外麻酔」を用いる方法もありますが、硬膜外麻酔では、発熱などの副作用が出る場合もあります。

ソフロロジー出産は、人工的な薬剤などを用いない自然分娩でありながら、痛みや疲労を抑える自律的な出産になり、副作用などがない出産になりません。

ソフロロジーは、フランスでは、癌患者の痛みを和らげるための方法として広く使われているセラピー手法であり、多くの医師がパニック障害などの不安症の方へ推奨する手法でもあります。

  • 痛みのケア
  • 不安のケア
  • 母親としての自信


痛みが少ないスピード出産を成功させるために必要なものを育てることができる最強ツールなのです。

光 妊婦

〇セッション

 

1. カウンセリング
対話お客様が抱えている不安や悩み、希望する出産体験についてお伺いします。
2. 呼吸・ボディワーク
腹式呼吸ゆったりとした呼吸の仕方。
呼吸をコントロールする感覚を身に着けます。
呼吸しながら筋肉をゆるめる感覚を感じられるようにします。呼吸と動作、ポジティブなイメージを結びつける練習をします。
3. イメージ呼吸・リラクゼーション
(ソフロニゼーション)
リラックス

 

陣痛や、出産がはじまった時に意識を安心な状態へ移行させ、体を芯からリラックスさせて、痛みを感じるよりも、リラックスと安心感を感じる状態を体にも潜在意識にも覚えてもらいます。
ご希望の方には、胎話(胎児とのコミュニケーション)も行います。

 

 

こんな方におススメ

チェック(透過)出産がこわい。
チェック(透過)痛みに敏感。
チェック(透過)過去の出産体験がトラウマになっている。
チェック(透過)上の子どもがいて、産後の体力回復と育児の両立が不安。
チェック(透過)病気(パニック障害・不安症・恐怖症など)があるから、出産を乗り越えられるか不安。
チェック(透過)高血圧や妊娠糖尿病などの健康不安を抱えている。
チェック(透過)育った家庭が毒親家庭など、親にいい印象がない。
チェック(透過)子どもを愛することができるか不安。
チェック(透過)子育てが不安。
チェック(透過)頼れる人がいなくて心細い。
チェック(透過)望まない妊娠。

1つでも当てはまったら会いに来てくださいね☆

妊婦の夢

セラピーをお受け頂くと?

チェック(透過)安心できるようになります。
チェック(透過)痛みを感じない状態をつくり出す方法が分かるようになります。
チェック(透過)ご希望の方は胎児(赤ちゃんと)と胎話することができます。
チェック(透過)自分の心と体を信頼できるようになります。
チェック(透過)ソフロロジー出産の講習などがない病院でも、実践できます。
チェック(透過)妊娠・出産・子育て不安をケアできます。

セラピストの特徴

ソフロロジー出産には、自分で「自分の意識の状態を、眠りに近いウトウト状態へ導く自己催眠の手法」が取り入れられています。私自身は「自己催眠」で出産を経験し、陣痛の痛みを19時間にわたり「感じない」という体験をしておりますので、実際の出産体験についてご案内することができます。

自分の実体験としては、単なる痛みの少ない出産というだけでなく、妊娠期間中に胎児とコミュニケーションがとれていたことが、出産後の子育てに大きな恩恵をもたらしたと感じています

こうした体験から、私としては「単にお産が楽に済めばいい」とは思っておりません。

妊娠期間、自分の体を大事にしたり、胎児とコミュニケーションを図ることによって、「脳や神経が最も発達する時期」に、胎児のコミュニケーション脳の基礎がつくられることになります。コミュニケーション脳が発達した子どもとは、育児の際も意思疎通が図りやすく、母親の育児疲労や子どもの心理的問題を予防しやすくなります。

また、胎児期から「母親の安心感」や「母親の出産への関心」を感じてお腹の中で育つ子どもは、生まれたあとも安心感が強く、泣くことが少なく穏やかな感情を持ちやすくなります。すると、お世話をする周りの大人ともよいコミュニケーションができやすくなり、結果的に子どもに自己肯定感が育まれやすくなります

こうした自己肯定感の高い子どもの母親であることは、女性の「母親としての自信」につながりやすく、母親の心が安定することで、平和な家庭や家族関係が築かれやすくなります。

ソフロロジー出産を通して、その後の育児や家庭環境の構築がスムーズになっていくことが最大の恩恵であると私は考えています。

セッション詳細

不安が強い・痛みに弱いママのための【ソフロロジー出産】

8800円 / 回 (60分~90分)
☆Zoomセッションです。

気になる方は無料カウンセリングをご利用ください。 矢印無料カウンセリング

 

■セラピスト -略歴-

佐々木 まなみ (まなみん)

プロフィール写真

〇最終学歴:九州大学 理学部生物学科 卒
〇前職:京都大学・医学研究科勤務 実験技師
(精神科医と神経専門の小児科医の研究グループに所属)
〇RNCP(フランスの公的なレベル認定機関)
認定ソフロロジスト
〇フランスのソフロロジー協会員
〇ライフシントロピー心理学協会 (日本)
公認ライフシントロピスト(潜在意識との対話法)

*—*—*—*—*—*

大学卒業後、大学研究室での実験業務と
フランスでの生活を行ったり来たりし、
2016年に
フランスでヒプノバーシング(自己催眠出産)にて
第一子を出産。

現在、フランス人の夫と
娘と共にパリ近郊に住む。

ヨーロッパの最新心理学の傾向について知識がある。